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家族全員で朝の6時から福袋のために並ぶ

我が家では、ここのところ、元旦の日は、毎朝5時に起きて、家を出発。
近くにあるショッピングモールに行って、6時から福袋のために並ぶのが恒例になっています。
人気の福袋は並ばなけれな絶対に購入できないので、お目当ての福袋をゲットするために、家族が分かれて並びます。
冬の朝でとても寒いので、いつも複数のカイロとホットコーヒー入りの魔法瓶は必須です。

我が家以外にも、家族で福袋のために並ぶ家族が他にもいるようで、顔見知りにもなっています。
毎年、会話をしながら時間を潰して待ちます。
寒い中で待った後、手に入れた福袋はとても貴重なもののように思えるのですが・・・

ぶっちゃけ、福袋は半分以上ががっかりしてしまいます。
さいきんは、中身の見える福袋が主流になっているのですが、サプライズの無さが少し寂しく思います。
かといって、中身がわからない福袋は、これ売れ残りでしょーと思うものが多いです。
お金の無駄かなーとも思うけど、福袋や病みつきになってしまいやめられません。

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最終更新日:2016-01-03 17:29

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